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こんにゃく煉瓦について

 投稿者:アル中  投稿日:2005年 9月19日(月)19時23分37秒 cdu15d246.cncm.ne.jp
返信・引用
  初めての投稿です。場違いでしたら削除願います。

 当方、長崎県にある軍艦島(元炭坑)の隣にある「中の島」に興味を持っております。
 高島炭砿史 [三菱鉱業セメント(株)]によりますと、中の島は明治6~7年地質調査、10年2月試錐開始、12年1月に立坑開削着手、16年2月より出炭開始、26年5月20日廃坑の島です。
 一部期間を除いて無人島だったため、炭坑遺跡らしいものが数多く残っておりますが、施設により使用されている煉瓦が、こんにゃく煉瓦と通常の煉瓦とに別れております。
 もし、ご存じでしたらで結構ですが、こんにゃく煉瓦が使用されていた時期をご存じでしたら教えて下さい。

 なお、下記のwwwは間違って入力した物です。よろしかったら削除願います。
 
 

いろいろ返信。

 投稿者:庵田@管理人メール  投稿日:2005年 7月26日(火)01時12分15秒 61-22-81-214.rev.home.ne.jp
返信・引用
  7月はじめの長期出張以降、体調がすぐれず(仕事はあるため)、
なかなか更新できないでいます。
申し訳ありません、、、頑張ります。

>なすがままにさん
ブログ拝見させていただきました。
写真、有り難うございます。少し落ち着いてから、更新時の目玉とさせていただきます。
(黒崎特集を予定しています)

>ISAさん
拝見させていただきました。黒崎そごうに特化した内容、実に詳しく、今となってはとても貴重な資料だと思います。
リンクの件、了解いたしました。次回更新時に私の方からもリンクさせていただきます。これからの更新、大変でしょうが頑張ってください。
 

管理人様

 投稿者:ISA  投稿日:2005年 7月24日(日)17時24分1秒 eaoska195050.adsl.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  「黒崎そごう」閉店が与える地域的問題と都市計画への影響の項を
リンクさせていただきました。事後報告で申し訳ございません。
よろしくお願い致します。

黒崎そごうメモリアル

http://isisis.cocolog-nifty.com/i/

 

はじめまして

 投稿者:なすがままにメール  投稿日:2005年 7月 2日(土)21時39分6秒 FLA1Aaq045.fko.mesh.ad.jp
返信・引用
  黒崎で青春時代をすごしたものです。学生時代は井筒屋八幡店でバイトしたり、社会人になったのも黒崎です。ここ数年で黒崎はさびれてしまいました。訪れるたびに衰退しています。あの華やかな頃を知っているだけに寂しい思いに駆られます。ところで、昭和51年頃の黒崎の写真を数枚持っています。旧長崎屋の通りと井筒屋前の歩道を渡る人達の写真です。よろしかったら使ってください。

http://bloggoo.ne.jp/goo3638

 

論文と広報の手段。

 投稿者:庵田@管理人メール  投稿日:2005年 5月24日(火)00時22分6秒 61-22-219-5.rev.home.ne.jp
返信・引用
  >黒崎人さん
今回、私は全く違った視点から記事を見ました。
黒崎はじめ、北九州の各地域に関する論文は、実はかなり多くあります。
それらのひとつひとつは、例えば都市工学の視点から、社会学から、あるいは経済学から
かなり良質なものが出されており、商店街の方はこれら総て読んで貰いたいなと思っています。
ただし、彼ら学生は広報手段というものを持っておらず、その良質な論文の多くは、
今も研究室の片隅で眠っている、、、なんてことがよく起こっています。

新聞社の方に修士論文・博士論文発表会に足繁く通っていただければ、
もっと評価されるべき20代の学生の努力の結晶を、宣伝できるのですが、、
仕方のないことのでしょうか。
 

ありがたいこと

 投稿者:黒崎人  投稿日:2005年 5月19日(木)12時36分47秒 61-21-202-252.rev.home.ne.jp
返信・引用
  「コムシティ」題材に修士論文 北九大大学院篠原睦美さん

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 フリーの海外添乗員の傍ら、北九州市立大大学院社会システム研究科に在籍する社会人学生の篠原睦美さん(45)が、二年前に運営会社(第三セクター)が破産した八幡西区・JR黒崎駅前の複合商業施設「コムシティ」事業を題材に、黒崎の街づくりを総括する修士論文をまとめた。篠原さんは「黒崎の再開発は点でなく、面としてとらえるべきだ」と指摘。今春、進学した博士課程でも街づくりの研究を続けたいと意欲を見せている。
 篠原さんは同区上津役地区在住で、子どものころから買い物などでよく黒崎に足を運んだ。「当時は雑誌に載っている洋服がすぐに手に入った」と懐かしむ。だが、黒崎は年々にぎわいを失っていくばかり。危機感を募らせ、同大学院法学研究科で黒崎の街づくりを研究し始めた篠原さんは、衰退の象徴ともいえるコムシティに着目した。

 修士論文の論題は「まちづくりを支える公共意識の形成―黒崎コムシティを題材にして」。文献だけでなく、二年かけて商店主や街づくり関係者、コムシティ関係者への聞き取り調査をした。

 篠原さんは論文で、コムシティ破たんの原因を「資金調達の失敗に加え、計画は駅前再開発という局地的なもので、黒崎全体を見渡していなかった」と分析。「今後はコムシティを一つのビルではなく、黒崎の公共財ととらえ、市民を巻き込んで再利用を考えるべきだ」「黒崎の人たちは企業や行政に街づくりを期待しがちだが、もっと自主的・積極的に参加すべきだ」と提言している。

 完成した論文は、聞き取り対象者にも手渡したという。受け取った一人で黒崎駅西地区市街地再開組合の俵一彦理事長は「黒崎の活性化を取り上げてもらい、うれしい。厳しい指摘もあるが、しっかり受け止めて参考にしたい」と高く評価。

 フリーの添乗員として、欧州を中心に海外の各都市を訪れる篠原さんは「博士論文は、欧州の町との比較を交え、都市景観との視点で大好きな黒崎の街づくりを研究したい」と話している。
(西日本新聞)


いや~ありがたいですね市長さんにも読んでもらいたい、くだらない橋ばかり作らないで
 

大変でしょうが、頑張ってください。

 投稿者:庵田@管理人メール  投稿日:2005年 5月16日(月)11時19分51秒 61-22-223-193.rev.home.ne.jp
返信・引用
  >木村真理さん
考古学研究室に入られましたか。それはまた、忙しいところに入られましたね(笑)。
産業考古学の研究活動を既存の研究室で行うことは、なかなか骨が折れる作業かもしれません。
なぜなら、近代という領域を扱う際、どうしても学際的な知識・見解を必要とします。
考古学のものの見方は、産業考古学の中で必須不可欠なものですが、研究室での生活(基礎的な教育)において、産業考古学からはかけ離れた部分が多いかもしれません。
まずは「鉄は熱いうちに打て」という言葉があるように、興味のあるところから学んでみることをお薦めします。
東京であれば、「東京産業考古学会」という団体が積極的な活動を行っています。
こちらの方に顔を出してみてはどうでしょうか。
(下記アドレスは東京産業考古学会サイトです)

http://www.e-sprit.co.jp/tias-index.html

 

お久しぶりです。

 投稿者:木村真理  投稿日:2005年 5月14日(土)14時29分24秒 bun-fw.l.u-tokyo.ac.jp
返信・引用
  こんにちは。お久しぶりです。以前に「産業考古学」について質問した
木村真理です。4月に念願の考古学研究室に入りまして、産業考古学について
勉強してみたいと思ってます☆
これからもよろしくお願いします。
 

安川も貴重な地域の財産。

 投稿者:管理人メール  投稿日:2005年 5月 1日(日)08時21分33秒 proxy308.docomo.ne.jp
返信・引用
  新工場は、土地の有効活用の一環でしょうか。
安川本社が黒崎バイパスの影響で取り壊しの危機に瀕していましたが、一部解体で済んだようです。
残りは記念館として利用するとの話があります。これも貴重な地域の財産になっていくことでしょう。
 

地元思いの安川さん?

 投稿者:黒崎人  投稿日:2005年 4月29日(金)11時37分24秒 61-21-202-138.rev.home.ne.jp
返信・引用
  「安川電機、ロボット新工場を建設」なんて記事を見て、「また東田か?」と思いましたが
本社の敷地内に建てるとの事、安川が段々主力を他の所に移していくんじゃないかと心配していましたがさすがに地元思いの安川さん(本当は違う理由だと思いますが)地元企業として益々頑張って欲しいですね
 

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