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ネット・サーフィン中、辿り着きました。

 投稿者:MACK  投稿日:2011年10月22日(土)15時51分6秒
返信・引用
  「ナポ・ソロ」(R・ヴォーン氏)は当年58歳になる僕の青春です。
各コーナーの完璧な整理、珍しいコレクションが素晴らしいですね。

宜しかったら僕のアルバムにお寄り下さい。
https://picasaweb.google.com/lh/myphotos
(TV<アクション>、サントラ、パンフレット・コーナー等に「ナポ・ソロ」関連が少々在ります。)

お邪魔しました。
 

Re: モデルガン

 投稿者:eigomama  投稿日:2011年 8月11日(木)01時08分22秒
返信・引用
  > No.31[元記事へ]

アンクル・カービン様


> ヴォーンさんが来日したとき、日本のスタッフが大きな拳銃をもっていたという話題が
> ありましたよね。

あ、あれですね、ヴォーンさんが銃が見えている人がずっとそばにいて、その人が凄い声なのに、「日本のナポレオン・ソロ」だと言ったというお話ですね。


> 日本のスタッフはナポレオン・ソロが来日するので(笑)しゃれでモデルガンをもって
> SPの真似をしたのでは?

なるほど、それなら納得です。十分ありそうですよね。
だって、記者会見の時に矢島さんが質問したら、「自分の声だ!」とちゃんと分かっていたうらいですからね。
ヴォーンさん、長い年月の間に記憶の糸がどこかでこんがらかったか、よほど通訳がズレていたかですよね(笑)

モデルガンなどについては、やっぱり、男の方々の方が詳しいですよね。

ありがとうございます。謎が解けました。アンクルカービンさんの推測にちがいありません!
 

モデルガン

 投稿者:アンクル・カービン  投稿日:2011年 8月10日(水)21時52分1秒
返信・引用
  ヴォーンさんが来日したとき、日本のスタッフが大きな拳銃をもっていたという話題が
ありましたよね。
その拳銃はモデルガンではないでしょうか。当時はモデルガンの規制がゆるやかで
金属製の本物ソックリのモデルガンが市販されていました。
日本のスタッフはナポレオン・ソロが来日するので(笑)しゃれでモデルガンをもって
SPの真似をしたのでは?
ちょっと思いだしたのでカキコします。
 

Re: 合点

 投稿者:eigomama  投稿日:2011年 3月18日(金)23時47分3秒
返信・引用
  > No.29[元記事へ]

アンクル・カービン様

いえいえ、どういたしまして。
今、私たちが直視して立ち向かわなければいけない現実はあるのですが、
ちょっと頭や気持ちを休めるのに、たまにこんなのも、遠い昔の青春に想いを馳せてニンマリするのも、良いかな?と思いまして。
実はこれの翻訳をやり出した私が一番納得することが多くてニンマリしているかもしれません。懐かしいなぁ~、胸ときめかせたあの日々(笑)
明日はいよいよウェバリー課長とソロさんのお部屋ですよ~。お楽しみに!
HPにはさらにプラスアルファ掲載予定です。

> アンクル本部説明文の翻訳とっても助かります。
> デルフロリア以外にもいろんな入り口があるのですね。そもそもアンクルビルが複数ある
> ことは初めて知りました。
> なるほど、ブログにお書きになっているように見取り図と説明文で多くのシーンに合点が
> いきます。ありがとうございます!
>
 

合点

 投稿者:アンクル・カービン  投稿日:2011年 3月18日(金)21時28分55秒
返信・引用
  アンクル本部説明文の翻訳とっても助かります。
デルフロリア以外にもいろんな入り口があるのですね。そもそもアンクルビルが複数ある
ことは初めて知りました。
なるほど、ブログにお書きになっているように見取り図と説明文で多くのシーンに合点が
いきます。ありがとうございます!
 

DMのが続きます。

 投稿者:eigomama  投稿日:2011年 2月25日(金)22時53分35秒
返信・引用
  アンクルカービン様
ありがとうございます。
私もこのエピ結構好きでしたよ。
ソ連首相の側近が、二人に向かって、アメリカのプロパガンダがどうのこうのって言っているので、「イリヤは同胞でしょっ!」って茶々いれたりして。。。(爆)

そうなんですよ。ヴォーンさんは「プロテクターズ」にしても「アンクル」にしても、心温まるストーリーがお好きなんですね。
市民運動の延長上で反戦運動を行った彼らしいです。
ヒューマニタリアンですよね。

ヴォーンさんが終わったので、次はマッカラムさんのインタビュー翻訳を開始します。
お楽しみに
 

完訳!

 投稿者:アンクル・カービン  投稿日:2011年 2月25日(金)21時36分45秒
返信・引用
  単独インタビュー完訳ありがとうございます。一気に拝読しました。
ヴォーンさんご指摘の「サンタクロース」のエピはよく覚えています。
ソ連の首相がサンタになってアメリカ市民と心暖まる交流。
冷戦時代の当時、なかなか粋なストーリーでした。
このエピを取り挙げるとはヴォーンさんらしいです。
 

Re: 単独インタビュー

 投稿者:eigomama  投稿日:2011年 1月29日(土)23時26分2秒
返信・引用
  > No.25[元記事へ]

: ノーマン・フェルトンさまさまですよね!

私も本当にそう思います!彼がヴォーンさんを選んでくれてなかったら、こんなに風にファンになってることって無かったかもしれませんよね(笑)
アンクルブックによれば、フェルトンははじめロバート・カルプにオファーしたようです。でも彼は、他の仕事が決まっていて、そしてヴォーンさんが良いと言う事になったみたいです。 ヴォーンさんで良かった本当に
 

単独インタビュー

 投稿者:アンクル・カービン  投稿日:2011年 1月29日(土)15時51分3秒
返信・引用
  ヴォーンさんの単独インタビューも楽しく拝読しています。
ヴォーンさんのユーモアのセンスがソロの役作りにぴったりだったというのには納得。
ヴォーンさんを即決めしたプロデューサー、えらいぞ。
 

Got it!

 投稿者:eigomama  投稿日:2010年11月28日(日)18時16分20秒
返信・引用
  azusa 様
了解でーす。
 

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